グループ概要
Point of View
ポイント オブ ビューは、グループ代表力石寛夫がON / OFFビジネスの様々なシーンや人との出会いを通じ、感じた事、考えさせられた事を毎月「飲食店経営」誌 に掲載しているものです。2008
あいさつは全ての仕事に優先する(2008.4号)場当たり的な値上げはやめよう(2008.3号)
外食を学問として勉強しよう(2008.2号))
真の従業員満足を培うために(2008.1号)
2007
従業員満足は顧客満足に優先する(2007.12号)中途採用者こそ教育が重要だ(2007.11号)
レストラン経営学部を設立しよう(2007.10号)
日本の品質の高さに自信を持とう(2007.9号)
新入社員を大切にしよう(2007.8号 )
「こころの共有」にあらためて感謝 (2007.7号)
「外食育」のススメ( 2007.6号)
「キッザニア」にあふれる感動の共有( 2007.5号)
クオリティの高いホテルの理由(2007.4号)
ファミリーを巡る温かい体験(2007.3号)
外食でホスピタリティを実現しよう(2007.2号)
時代はホスピタリティを求めている(2007.1号)
2006
「外食育」のススメ( 2006.12号)食育は外食産業の常識(2006.11号)
経営者と店長は同じ目線に立とう(2006.10号)
経営者と店長が目線を共有する(2006.9号)
気持ちよい挨拶をしていますか(2006.8号)
心を開いて相手に迫る(2006.7号)
挨拶は仕事に優先する(2006.6号)
理念、信条、行動指針(2006.5号)
参加したい、勉強したい(2006.4号)
安心したい、信頼されたい(2006.3号)
あらためて「ホスピタリティ宣言」( 2006.2号)
人種や言語を超えた心の共有(2006.1号)
2005
一人の人間として尊重していますか?(2005.12号)働く人をベースに考えていますか?(2005.11号)
エンターテインメント性にあふれた大人の世界(2005.10号)
調理師を志す誇りとホスピタリティ(2005.9号)
ワイン文化のプロフェッショナル(2005.8号)
感動をプロモートする仕事(2005.5号)
プラス志向が生きることに自信をもたらす( 2005.4号)
障害者の自立促進の活動に“原点”を見る( 2005.3号)
目的意識が高いから、朝礼が熱くなる(2005.2号)
「汚れていた目が澄んできた」瞬間(2005.1号)
2004
12月こそ顧客満足月間(2004.12号)年末年始対策は要員計画から始めよ(2004.11号)
初めてのシンガポール訪問記 その1.(2004.10号)
初めてのシンガポール訪問記 その2.(2004.9号)
コミュニケーションという力(2004.8号)
新刊「続ホスピタリティ」に託したこと(2004.7号)
Q(商品)は店舗視察の基本(2004.6号)
他の店によく学べ (2004.5号)
心の豊かさ、優しさ、温かさ( 2004.4号)
「安心・安全」をいつも(2004.3号)
思い出作りに貢献する、ということ (2004.2号)
「天使の仕事」(2004.1号)
2003
専門知識と一般常識を同時進行させる(2003.12号)企業内アカデミーを設立する意義 (2003.11号)
セミナー受講後に活きる「行動計画書」(2003.10号)
教養、知識を補完する外部セミナー(2003.9号)
紳士淑女をもてなす紳士淑女たれ(2003.8号)
「教育」は意識の向上、「訓練」は技術の向上(2003.7号)
店長は経営感覚を鍛える舞台(2003.6号)
豊かな体験を、背伸びして重ねよう(2003.5号)
良いチームワークの環境つくり(2003.4号)
「ファミリー」を形成していますか?(2003.3号)
感動をもたらす能力は潜在する(2003.2号)
フードサービスは「感動共有業(2003.1号)


